2006年07月29日

独断と偏見で選んだサッカーニュース

サッカーネタを書きたくても、細切れ状態なのでちょっとまとめてみます。

ファンニステルローイ、レアルマドリードへ移籍
これは27日発表になったので少々遅めですが、ついにマンUから出ちゃいましたね。
バイエルンに移籍するんじゃないといわれてましたけど、結局レアルになっちゃいましたね。
これで、あのセレソンの走れない方はレギュラー確保は厳しいかも・・・。

鈴木所属のレッドスター、ミランと対戦か?
鈴木隆行が所属しているセルビアのレッドスターが欧州CL予備予選2回戦を勝ち上がればミランとCL本選出場をかけて戦うそうです。
うぁ〜日本のマスゴミ連中に格好のネタ提供か・・・・。(−−;
しかもミランはUEFAからCL出場に待ったをかけられている状態。(8月2日に結果が出ます)
まあ、あの判決自体大甘なので、こうなることとはわかっていましたけど、もしミランが不出場になったら日本のマスゴミ連中はどう書くんでしょうかね・・・・、変な意味で注目してしまいそう。

ベオグラードでファンが乱闘、死者1名
またレッドスターネタ、こういうニュースが流れると「海外行くならヨーロッパでサッカー観戦したい」常々言っている私としては困ってしまう・・・。
冗談で生命保険大目に掛けろとか言われたともあります。
本当に困ったニュースです。(>_<)

リバプールがイスラエル以外の開催希望
欧州CL予備予選ネタですが、そりゃいろんな意味で治安が不安定なイスラエルじゃ・・・なのは気持ちもわかります。
宗教がらみは根が深いし、しかもイギリスはイラク問題ではアメリカ側についていたし・・・・。
ちょっと頭の痛いニュースですね。
posted by tomoko0310 at 17:07| 東京 ?J| Comment(12) | TrackBack(11) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月26日

不正疑惑上訴審、判決決定

上訴されていたセリエAの不正疑惑、判決が出ました。

ユベントス
セリエB降格、昨シーズンとその前のシーズンのスクデット剥奪は覆られず。
来シーズン勝ち点−30スタートは、勝ち点−17スタートに。

フィオレンティーナ
セリエB降格からセリエA残留、昨シーズンの勝ち点−30。
来シーズン勝ち点−19からスタート。

ラツィオ
セリエB降格からセリエA残留、昨シーズンの勝ち点−30。
来シーズン勝ち点−11からスタート。

ミラン
セリエA残留は変わらず、昨シーズンの勝ち点−30。
来シーズン勝ち点−8からスタート。


これを受けて欧州カップ戦出場枠は
欧州CL
インテルローマストレートイン)、ミラン、キエーボ(予備予選3回戦出場)
UEFA
パレルモ、リボルノ、パルマ

となりました。

結局軽減しましたけど、また賛否両論が出そうな気がしますね。
ユーベは勝ち点のマイナスが半分近く減ったので、これで1年でAに上がれるのかな?
デシャン監督&B降格でもチーム残留を決めたデルピエロ、ネドベド、ブッフォンの頑張りに期待したいですね。
悪いのは旧フロント陣ですから・・・・。
ラツィオ&フィオはA残留でとりあえずホッとしましたが所属選手の残留を頑張ってほしいですね。
特にフィオはCL出場がなくなったのでトニの引き留めに頑張ってください。
ミランは勝ち点のマイナス消滅はならなかったけど、とりあえずCL予備予選3回戦からの出場で、カカーやピルロの引き留めは楽になりましたね。^^;
(でないとマジで困る〜〜)
ただ、いろんなところからブーイングが飛ぶのは必至ですが・・・・。

ユーベはB降格となってしまい残念ですが、Aに残留した3チームはこれから大変だと思いますが気を引き締めて頑張ってほしいです。(`・ω・´)ゝ

PS.これに伴い06-07シーズンのUEFA主催の大会に出場するクラブの提出期限が、25日から26日に延びました。
posted by tomoko0310 at 07:30| 東京 ??| Comment(13) | TrackBack(17) | セリエA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月25日

ジダンの頭突きソング

フランス発ネットで流行っている「ジダンの頭突きソング」、日本でも7月26日からネット配信するそうです。

ここに歌詞の一部が出ているが頭突きは最高だとか、イタリア人がやられた ジダンがやった W杯は取れなかった でも僕らは盛り上がっただそうで・・・・。(-_-;
日韓ワールドカップの後にカーンを称える歌がリリースしたけど、これはちょっと引くな・・・・。
だってカーンの場合は日本語版がリリースされていて、歌詞が
“足首、太もも、男の世界”ですから・・・・
この歌詞はある意味笑えたけど、ジダン頭突きの歌詞は・・・・やっぱり微妙〜〜〜。( ̄△ ̄;
しかも、これ日本の報道番組で取り上げたそうで・・・・。(一体どこ?)
正直言って、やめてほしいですね。
posted by tomoko0310 at 21:13| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(1) | ワールドカップ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

本気? それとも強気?

カルチョスキャンダルの中で唯一A残留を決めたミラン、こんな記事を発見しました。

まだ確定ではないが−15でスタートする、06−07シーズン
確かにユーベ、フィオ、ラツィオはいませんがインテルはユーベのビエラ、イブラヒモビッチ、トレゼゲを狙っているそうで・・・・。(ザンブロッタ、テュラムはバルサ合意だそうで)
まあ、確かに−15から優勝するのは大変なことだと思いますが、まず所有している主力選手の引き留めが先じゃないかっと思うのですが・・・・。
CLに出れない分、狙われる選手もいるそうでカカーとピルロがどうやらターゲットぽい。
ただ、ミランのフロントはカカーもピルロも出さないそうで・・・・。
これに関してはちょっとひと安心。(^^)b
だけど移籍市場は8月末までやっていますので、今後どう変わるのかは神様が握っているということで・・・・。

それと22日から例の不正疑惑の上訴審が始まりました。
早ければ24日夜に判決が下されるそうです。
posted by tomoko0310 at 22:27| 東京 ????| Comment(4) | TrackBack(2) | ACミラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月21日

ジダン、マテラッツィの処分決定

もうTVで散々流れた、ワールドカップ決勝のジダン退場の件。
FIFAの処分内容が決まりました。

ジダン
出場停止3試合、罰金7500スイスフラン(約70万円)
ただ、ジダンはワールドカップ後、現役引退をしているので出場停止の代わりに3日間の社会奉仕活動をおこなう。

マテラッツィ
出場停止2試合、罰金5000スイスフラン(約47万円)

ブラッターが言っていたジダンのワールドカップMVP剥奪はないようです。

う〜ん、まあある意味、喧嘩両成敗っぽい処分ですね。
あの直後、マスコミの憶測は凄かったですし・・・・、もうなんか水掛け論になった感がありましたね、傍から見ていると・・・・。
マテラッツィは9月6日の欧州選手権予選のイタリアフランス戦は出場停止。
ワールドカップの決勝で因縁がついていまった両者、その当事者が出場できなのは残念ですが、揉めない試合をしてほしいですね。
posted by tomoko0310 at 07:27| 東京 ????| Comment(5) | TrackBack(12) | ワールドカップ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月20日

カンナバーロ、エメルソン レアルマドリードへ移籍

ついにユーベから離脱者がでました。

カンナバーロとエメルソンのレアルマドリードへの移籍が決定しました。
移籍金は二人合わせて2000万ユーロ(29億4000万円)だそうです。

正直言って、やっぱりなって感じはうすうすあったのですが決定してしまうと寂しいですね。
特にエメルソンはカッペロがローマからユーベの監督を引き受けた時にも連れてきた選手だし、カンナバーロはカペッロを慕っているし・・・・。
この移籍はしかたないものかも・・・・。
レアルマドリーも願ったりじゃないのかな、特に守備面は問題が多かったのでいい補強かもしれませんね。
ちなみに他のユーベ選手は、デルピエロ、ネドベドの他にブッフォンもB落ちしても残留すると明言しています。

ミランではカカーがチェルシーに153億円を表示しましたが拒否したそうです。
この記事では移籍の噂のあったネスタ、ピルロ(ガットゥーゾは残留を表明)も売る気はないそうです。
とりあえず、一安心しました。(^^;
posted by tomoko0310 at 15:22| 東京 ??| Comment(8) | TrackBack(10) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

不正疑惑の判決決定

やっと、ユーベ、ミラン、フィオ、ラツィオの不正疑惑の判決が決定しました。
(一部略)

ユーベ
セリエB降格、昨シーズンとその前のシーズンの優勝剥奪、来シーズン勝ち点−30からスタート。

フィオレンティーナ
セリエB降格、来シーズン勝ち点−12からスタート。

ラツィオ
セリエB降格、来シーズン勝ち点−7からスタート。

ミラン
セリエA残留、欧州CL出場権剥奪、来シーズン勝ち点−15からスタート。

となりました。

イタリアワールドカップ優勝したので恩赦はあったようですが、やはりユーベ、フィオ、ラツィオがB昇格とは・・・・・。orz
ミラニスタ的にはA残留はうれしいのですが、やはり心中は複雑ですね。
ここには、この3チームのファン(特にユベンティーノの方々)がいらっしゃることが多いので・・・・。

ミランは残留なので主力の流出は避けられそうですが、CL出場剥奪・・・・。
でも、−15のスタートですが勝ち続けてまた出場権を取ればいいのですから!
しかも決定前のガットゥーゾのこの発言なかなか男気を感じますね。^^

最後に降格した3チームのファンの皆さん、すみませんでした。m(_ _)m
posted by tomoko0310 at 08:20| 東京 ????| Comment(23) | TrackBack(29) | セリエA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月10日

イタリア対フランス戦

1−1の引き分けでPK戦5−3でイタリアの勝ち。
今大会の優勝はイタリアとなりました。(^O^)/

前半開始早々、アンリがカンナバーロと激突し脳しんとうを起こしてしまうが、異常はなく無事復帰。
前半6分、マテラッツィがマルダをペナルティエリア内で倒してしまいフランスがPKを獲得。
これをジダンが決めてフランス先制。

う〜ん、マテラッツィ日頃のおこないか・・・・。
まだ前半始まって10分経ってないから1点取ればいいんだ。
なんて楽観的なことを思っていたら、前半19分ピルロのCKからマテラッツィが決めて1−1の同点。
自分のミスを、自らの得点で帳消しにしました。^^
そこからは試合の流れがよくなる互角ですが、ややイタリアが押し気味な状態で進む、前半は1−1の同点で折り返す。

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posted by tomoko0310 at 06:40| 東京 ?J| Comment(18) | TrackBack(63) | 2006 ドイツW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月09日

ドイツ対ポルトガル戦

3−1でドイツが勝ちました。

3位決定戦となるこの試合、ドイツはカーンが久しぶりの先発出場、バラックは負傷のため欠場。
ポルトガルはフィーゴが先発から外れる。
ヤングプレーヤー賞を争ったポドルスキとクリスチアーノ・ロナウドが先発出場します。
(ヤングプレーヤー賞はポドルスキ)

試合開始早々はファールが多くちょっとヤな展開になるのかなと思いきや、
時間が経つにつれ徐々に落ち着く。
前半15分、パウレタがシュートを放つが、カーンがしっかりキャッチ
今日の試合で代表最後の試合と言われているカーン。
今大会初出場で試合勘が心配だったのですが心配無用でしたね。
ドイツもセットプレーのチャンスを多く得ますが得点にはならず。
印象的だったのは前半33分、フリンクスが20メートルの位置からシュートを放つがリカルドが弾き出してノーゴール。
結局前半は0−0で折り返す。
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posted by tomoko0310 at 06:16| 東京 ??| Comment(8) | TrackBack(51) | 2006 ドイツW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月06日

ポルトガル対フランス戦

1−0でフランスが勝ちました。

ポルトガルは出場停止だったデコ、コスティーニャが復帰。
ベストメンバーでフランスに挑みます。

前半開始、ポルトガルがC・ロナウドやマニシェが惜しいシュートを放つ。
両チームの司令塔ジダンはコスティーニャ、デコはマケレレがマークについています。
ちなみにこの両チーム、サスペンションを抱える選手が多い。
フランスは5人、ポルトガルは6人イエローを貰ったら決勝には出場できない。
ジダンもフィーゴも貰ったら決勝戦や3位決定戦には出られません。
試合はポルトガルがボール支配率が高いまま進みますが、前半31分、カルバーニョがアンリをペナルティエリア内で倒してしまいPKを獲得。
これをジダンが決めて1−0、フランス先制。

失点後ポルトガルが積極的攻めるが、大きな動きがなく前半は1−0フランスリードで折り返す。

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posted by tomoko0310 at 06:25| 東京 ??| Comment(13) | TrackBack(42) | 2006 ドイツW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月05日

ドイツ対イタリア戦

2−0でイタリアが勝ちました。

ネスタこの試合にも間に合わず、この試合はマテラッツィがネスタの代役です。

前半開始、ドイツがホームの利を活かして積極的に攻めますが、ことごとくイタリアのDF陣に阻まれる。
カンナバーロはこの試合も絶好調です。^^
イタリアもピルロがやや自由に動けるため効果的なパスが出てチャンスを作っています。
ただ残念ながらゴールには結びつかず・・・・。
FK&CKもイタリアが蹴る回数が多くセットプレーも期待していましたが、これもなかなか決められず・・・・。
ちょっとモヤっとした感じ・・・。
前半終了間際にドイツにもチャンスがあったが、結局0−0で折り返し。

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posted by tomoko0310 at 07:22| 東京 ????| Comment(12) | TrackBack(48) | 2006 ドイツW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月03日

中田英、現役引退

まだやれるじゃん! 真っ先に思った一言でした。

長年日本代表を引っ張ってきた中田英寿選手が現役引退を表明しました。
自身のHPの発表なので間違いはないでしょう。
正直言って早すぎ・・・・、一体どうしたんだろう気になってしょうがない。
私は、スカパー!のワールドカップlogをのどかな感じで見てて原さんが出てきた早々にこのニュースを知りました。
肝心のHPが現時点で重くて開けないので詳細がわかりませんが、彼が引退すると決めたのならば黙って見守るしかないし・・・、ただ憶測でいろんな記事が飛ぶかもしれませんが(中にはオヤジ系週刊誌のムカつく記事も・・・)、HPのメッセージを読むまでは達観しようかなって思います。

彼が日本サッカー界にいろいろなモノを吹き込んだ功績は決して消えません。
本当にお疲れ様でした。
欲を言えばもっとプレーを見たかったな・・・・。
posted by tomoko0310 at 22:07| 東京 ????| Comment(9) | TrackBack(48) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月02日

ブラジル対フランス戦

1−0でフランスが勝ちました。

ブラジルこの試合ロナウドを1TOPにして、ジュニーニョが先発出場。
これはFK時の期待が大きいな、飛び道具炸裂に期待。^^

前半開始、最初はブラジルペースで進む。
開始放送からジュニーニョのFKやCKなどでチャンスを得るが決め手を欠く。
ジダンにボールが繋がるになってからフランスが徐々にペースを握っていく。
いい具合にゴールへ行くがブラジルDF陣が踏ん張ってゴールを割らせない。
フランスがリズムをつかみながら、やや一進一退の状態が続く。
注目のロナウジーニョもボールに触る機会が少ない。
前半終了間際、ビエラがファンに倒されFKのチャンスを得るがこれも決められず、前半は0−0で折り返す。

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posted by tomoko0310 at 06:19| 東京 ?J| Comment(12) | TrackBack(40) | 2006 ドイツW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イングランド対ポルトガル戦

0−0、PK戦の結果3−1でポルトガルが勝ちました。

ポルトガルはクリスチアーノ・ロナウドが復帰しましたがデコとコスティーニャが出場停止、かなりの戦力ダウンでこの試合を挑みます。

前半は開始10分位はイングランドペースで進むが、徐々にポルトガルもペースを掴みはじめて一進一退の状態が続く。
ルーニーやC・ロナウド、ランパードに決定的なチャンスがチャンスもありましたが・・・・。
特にケガ上がりのC・ロナウドのドリブル突破が冴え渡る。
決定的なシュートもポルトガルのほうが多い。
イングランド、決定的なシュートがちょっと少ない・・・・。
前半38分にフィーゴのシュート、その後にポルトガルにCKからのチャンス、前半42分にイングランドのFKからのチャンスが生まれるが活かしきれず。
前半は0−0のまま折り返す。

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posted by tomoko0310 at 03:00| 東京 ??| Comment(6) | TrackBack(29) | 2006 ドイツW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

イタリア対ウクライナ戦

3−0でイタリアが勝ちました。

イタリアはネスタがケガ、マテラッツィとデ・ロッシは出場停止。
FWはトニの1TOP?ピッポじゃないんだ、サ○ス○のバカ。

前半開始6分ザンブロッタがドリブルで切れ込みそのままシュート、これが決まってイタリア先制。
早々決まって仕掛けたいがウクライナのマークが結構キツイ。
シェバも足の怪我の影響か動きがいまいち・・・。
中盤はイタリアが支配ているが、なかなか追加点が取れない。
これを見たウクライナの監督が動く、前半20分にスヴィデルスキーに替えヴォロベイを入れる。
ただなかなかシュートが打てないし、イタリアもゴールが決まらない。
こう着状態が続く・・・・。
結局前半は1−0イタリアリードで折り返す。

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posted by tomoko0310 at 06:07| 東京 ?J| Comment(8) | TrackBack(28) | 2006 ドイツW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドイツ対アルゼンチン戦

1−1、PK戦4−2でドイツが勝ちました。

前半序盤はシュートシーンがあったが、前半20分位からこう着状態となってしまう。
ボール支配率はアルゼンチンが上ですが、ゴール前に持っててもことごどくDFに止められてしまう。
ドイツの数少ないチャンスを生かすがこちらもDFに止められてしまう。
攻め合うというか、相手の長所を消しあう展開。
負けたらおしまいのトーナメント、慎重にならざるえないのかなと思ったり、もっと積極的に攻めればなっと思ったり・・・・。
前半41分、ドイツにFKチャンスがありましたが結局活かせず・・・。
前半は0−0で折り返す。

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posted by tomoko0310 at 02:56| 東京 ??| Comment(8) | TrackBack(39) | 2006 ドイツW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする