2008年05月08日

レアル・マドリード対バルセロナ(クラシコ)

4−1でレアル・マドリードが勝ちました。

前節のオサスナ戦で今期の優勝を決めたレアル・マドリード
直後のホームでの試合、しかも伝統のクラシコ。
バルサも前節はバレンシアを相手に6−0の大勝CLストレートインを目指します。
ただ主力に出場停止者が・・・、レアルはカンナバーロ、バルサはデコとエトーがこの試合出場停止だそうで・・・・。

試合開始、開始早々ロッベンがシュートを放ちますがビクトール・バルデスがキャッチ
序盤は静かな立ち上がりでしたが前半13分、ロッベンの縦パスからグディが横パス、これをラウルが決めてレアル先制。
ここからは完全にレアルペースに・・・・。
さらに前半21分、グディのFKからロッベンがヘディングで決めて2−0と突き放します。
レアルペースながらもバルサも攻め込みますが、どうも攻撃が噛み合わずゴールが遠い・・・・。
前半24分バルサ、グジョンセンに替ってドス・サントスが入る。
前半26分、アンリのFKはゴール右へ外す。
前半40分、ロッベンがシュートを放ちますがこれも外す。
結局前半は2−0、レアル・マドリードリードで折り返します。

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posted by tomoko0310 at 07:16| 東京 ????| Comment(8) | TrackBack(5) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする