2005年03月06日

アタランタ戦

ロスタイムに奇跡が起きた。F・インザーギのヘディングシュートのこぼれ球にピルロがゴールを決めて、2−1で勝った。

でも、内容はヒヤヒヤもの。
セットプレーからアンブロジーニがゴールを決めたのはいいが、その2分後にマキンワに決められてしまい同点。
勿論、相手はガチガチに守備を固めて点を取られないようにしてしまう。
考えてみればミランって、この手の試合になってしまうと手こずってる印象がある。
まあ考えればこの試合、おしまいのほうになるともろ勝ち点1狙いって言うのがバレバレ。
(勿論アタランタのことですよ。)

F・インザーギの復帰はうれしかった。(^^)
シェフチェンコが離脱中のため、早く復帰してほしいと思った。
得点こそなかったけど、決勝点の起点をやってのけた。
長期離脱してしまうと、試合勘が戻りにくいともいう。(今の中田英がそんな状態)
それを感じさせない彼はやっぱりグレートだね。(⌒▽⌒)
posted by tomoko0310 at 10:49| 東京 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ACミラン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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