2005年06月27日

お疲れ様です(?)

http://www.nikkansports.com/ns/soccer/p-sc-tp0-050627-0008.html

コリーナ主審、有終完ぺき裁き
 ピエルルイジ・コリーナ主審(45)が、正真正銘の「最後の笛」を吹いた。トップクラスの試合はすでに終えているが、この日はセリエBの残留チーム決定プレーオフ、ビチェンツァ−トリエスティーナ戦(第2戦)を裁いた。アウエーのトリエスティーナが2−0で勝って残留(2試合合計4−0)決定という最も難しい状況だったが、完ぺきなジャッジを見せた。主審の採点も行っている26日付ガゼッタ・デッロ・スポルト紙は「7・0」の高評価で、「全くミスなし。これ以上良い形で最後の試合を裁くことは出来ないだろう」とコメントを添えた。特例が認められない限り、このまま引退する。(ロベルト・ムーニョ通信員)

[2005/6/27/08:37 紙面から]

2002年ワールドカップ、誤審問題で大揺れだったけどフェアなジャッジで日本対トルコ戦、決勝戦を裁いたコリーナさん。
ついに引退です。

お疲れ様です。(つд`)
そういえばCLではチェルシー対バルサ、セリエではミラン対ユーベのスクデット直接対決、A残留争いのボローニャ対パルマなど重要な試合を裁きました。
寂しいかぎりです。
posted by tomoko0310 at 22:10| 東京 ??| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本で寂しいかぎりですプレーオフとか、日本や正真正銘と、大揺れなどをピエルルイジしたかったの♪


Posted by BlogPetの「ミラン」 at 2005年06月28日 16:14
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