知ってると思いますがトルコ対スイスの欧州予選のプレーオフ、残念な事件が起きてしまいました。
試合後に乱闘が始まってしまいスイス代表のDFシュテファン・グリヒティングが股間を蹴られてしまい、全治7〜10日のケガを負ってしまったのです。
しかもその乱闘に地元の警官も加担、もう最悪。(--メ)
トルコといえば2002年の日韓ワールドカップの時、選手もサポーターもすこぶるいい印象があったので、もの凄いショックです。( ̄_ ̄|||)
発端はスイス代表MFフゲルがトルコのコーチを殴ったことから発端とされているらしいですが、FIFAが調査するらしいし、結果がでるまでまとうかと思います。
ただ最悪の場合、トルコの2010年の南アフリカ大会の出場剥奪となるそうです。



最悪のニュースですよね。サッカーファンとして悲しい限りです。
サッカーというは、時には恐ろしいモノになりますけど、本来は楽しく面白いモノだと確信していますから、こういうのは残念で仕方ありません。
警官まで・・・ほんと最悪です・・・。
>jenio10さん
いつもありがとうです。
もう、びっくりです。
止めるはずの警官&警備員が加担したことにはショックです。
今回の試合会場ってフェネルバフチェのホームスタジアムなのですよ。
ってことは、ミランは次ここでCLを戦うのです。
ひぇ〜、今回みたいな騒動はカンベンしてほしいですね。(><)